アンディ・レイキ(アンドリュ・レイキ)
個展開催日程
 6月9日〜12日 北海道札幌市
 Love & Harmony in 札幌
 6月23日〜25日 鹿児島市
 Love & Harmony in 鹿児島
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アンディ・レイキ画集
作品集マイエンジェル

ファンの広場

アンディの動画

アンディの天使と出会う場所
震災後、東北の方より多くの体験談を頂いて参りました。
この場にて、その一部をご紹介いたします。
スターエンジェル
ある日、自宅に来た友人が、ふと、私のスターエンジェルを見て、「あれ!これって、アンディ・レイキ?」と聞きました。
「そうだよ」、と答えると、友人が「ちょっと聞いてみよう・・」と言って、スリッパを脱ぎ捨て、懺悔する姿勢になり、スターエンジェルの前で、目を閉じ始めました・・・・・・。
(どうやら、エンジェルと対話している様子)
しばらくして彼女は、目を開け、表情もすっきり!
「わかったーっ!!」と言いました。 何やら、迷い事があり決断できずにいたのが、対話?によって、答えが出たそうです。
内面の整理を手伝ってくれたのかもしれません。
M. M.さん 宮城県仙台市在住
ラッキーナンバーの9と4
私が最初に買ったアンディの絵画は大きな版画のスター・エンジェルでした。
今日、自宅マンションの部屋の中の磁場がどんな風になっているのかを、方位磁針を使って見てみたのですが、なんとこの絵の前だけすごい勢いで針がクルクル回っていました!
1番シックな家具の上、落ち着いた雰囲気で飾ってあるのに、それとは正反対にものすごく大きなエネルギーが動いているのだなぁと、ビックリしたところでした。
この版画には、シリアルナンバーがついていたのですが、大好きなラッキーナンバーの9と4が書かれていて、受け取った当時、自分を選んで来てくれたようで、すごく嬉しかった事を、今でも覚えています。
その後、体調が優れない時は、四大天使シリーズのラファエルが来てくれたり、心寂しい時には、ラブエンジェルのピンクライトが来てくれたりと、いま思えば、その時、その時、必要な天使がサポートを携え、私たち家族の元へ来てくれていたのだなぁと思っています。
ラファエルの絵の裏に書いてあった数字は、娘の誕生日でした。
また、アンディ、2010の作、ハートの中に天使が頭から突っ込んでいるエンジェル・ハートは、ユーモアたっぷりのお茶目な作品で、真面目に生きてるだけじゃなく、力を抜いて、気楽に楽しみながら生きてみると、人生はこんなにも楽しいよ!と教えてくれているようで、大好きな作品です。
真っ赤な背景に白いアクリル絵の具で天使が描かれているのですが、いやいや、かなりかわいく、お気に入りの1品となっています。
いまは、このエンジェルハートとラブエンジェルを、リビングの壁に並べて飾ってあります。 この様に我が家では多くのエンジェルたちに見守られ、サポートされ、癒やしてくれています。
M.S.さん 宮城県仙台市在住


スター・エンジェル
東日本大震災の翌年に
ラブ・エンジェル(ピンク)
家の引越しを控え、天使の絵「ラブ・エンジェル」をダンボールに入れて置いていた時のことです。
同じダンボールに入っている別の物を取り出そうと、ダンボールの蓋を開けた途端、ラブ・エンジェルから勢いよく風が吹いてきたのです!(実際には吹いていないのかもしれませんが、そう感じました)
優しく幸せに包まれるような、温かい風でした。
その日の夜、趣味のサークルの飲み会に参加したのですが、隣に座った男性と話が盛り上がり、今まで何とも思っていなかった彼を恋愛対象として意識するようになりました。
当時彼氏がいなかった私に、「素敵な彼に会えるよ☆」と「ラブ・エンジェル」が教えてくれたのだと思います。
ハートの天使(ゴールド)
東日本大震災の翌年に、アンディ・レイキ仙台個展を訪れた時のことです。入口近くに飾られたゴールドの「ハートの天使」の前で足が止まりました。
その絵の前に立つと気持ちが落ち着き、心地良くて動けなくなってしまいました。
当時、私は職場で人事・労務の仕事を担当していました。震災発生時から対応に追われ、その中で、状況をわきまえずに自分本意な要求をしてくる人達に数多く接したことで、「人が信じられない」「もう誰とも関わりたくない」という心境にありました。
「人間」というものに嫌気が差し、硬く心を閉じた私に、ハートの天使が、緊張を緩めて心を癒してくれたような気がします。
結局、その個展では購入しなかったのですが、その絵のことがずっと気になっていたので、数ヶ月後にアンディの訃報を聞き、すぐに購入を決めました。
届いた絵を部屋に飾ると、部屋が柔らかく和んだ空気になるのを感じました。その後、さほど時間もかからずに「もう一度、人を信じてみよう」と思えるようにまでなりました。
人と向き合う気持ちを取り戻すことができたのは、「ハートの天使」の癒しがあったからだと思っています。
アンディの絵には本当に不思議な力がありますね☆

Mさん 宮城県仙台市在住
「右脳」と「左脳」の奇跡!
アンディの絵画との最初の出会いは、クリスタルボールヒーリングのイベントで、とっても素敵な癒される音色を聞き、『大天使ミカエル』の絵に心惹かれ、購入しました。
翌年、また「アンディの絵画展」へ。
今回は、観るだけかな〜!癒されよう〜!と思いながら会場に入った瞬間、入り口の左側に掛けられていた絵にくぎ付け!!
「かわいい〜? 虹色〜!」
『Angel Heart with Stines』
「えっ???50万・・・無理〜」  
瞬時に、「この絵を購入する人はどんな人なんだろう?・・・サッと通り過ぎよう!」と、思いました。すると、右側から、大和さんがいらして、大和さんに、ご挨拶を!と思い、発した言葉が、
「こんにちは〜!」 
「この絵、素敵ですね〜!」と言っている自分・・・。(汗)
すると、大和さんが、「絵に触れてみます?」
心の中で、無理無理〜!と、思いながら、返事は、「いいんですか?はい、お願いします。」と、言っている自分にびっくり!!
そして・・・・絵を持った瞬間! ビリビリと手がしびれた感じになり、体中が熱くなり、手から汗が・・・・。
どうしよう〜!という、心が興奮状態になりました。すると、『一緒に帰ろう!』と言われた感じがして・・・。
「連れて帰りたい! でも、50万円は払えない・・・」
その頃、我が家は娘が親元離れた一人暮らしの大学生、息子は高校生で、何かと出費が重なる経済状態(そんな余裕はない!)。
もう、右脳と左脳が頭の中でグルグル回っている感じでした。
一度、クールダウンしようと、絵を戻し、会場を廻って歩くも、もうあの絵が気になり、やっぱり連れて帰りたい!
(もう、その時は購入するというより、連れて帰りたいという気持ちでした。)
すると、何度も何度も「大丈夫!大丈夫!」と、見えない何かに言われている感覚が・・・。そしてとうとう、連れて帰る決断をしました。
クレジットカードを切っているときも、口が勝手に「ボーナス払いで!」と伝え、汗だくになりながら、手続きをしました(その間も、何度も大丈夫!大丈夫だから!)と、聞こえない声が・・・・。
「早く帰ろう!」と絵に言われているような感じで、帰りました。家に帰った私は、しばらくの間、家族に絵のことは話さず、さりげなく飾っていました。
毎日、エンジェルの絵を見ては、ワクワクした毎日を過ごしていました。そろそろ、引き落としの月がやってくるな〜と思いながらも「どうするんだろう?」と、あまり深く考えずにいました。
そしてある日、夫に、とうとう絵の金額を報告しました。夫の返事は、「ふ〜ん」のひとこと!? あれ?びっくりしてない?
とうとう、ボーナス払いの月が近づいてきたある日、夫が「今日はお祝いしよう!」と、お寿司を買ってきてくれて、夕食の席に着くと、夫が、 「今日は報告があります。昨日、宝くじが50万円あたりました〜!」
「えっ?」 耳を疑うわたし・・・。
《奇跡》とは、こういうこと? あの、『大丈夫だから!』って、このこと? 本当にあるんだ・・・・。
夫は、なんの躊躇もなく、絵のために、宝くじで当たった50万円を支払ってくれたのでした。 自分が当たったお金なのに、夫に感謝の気持ちでいっぱいでした。
夫がいう事には、以前、「宝くじを買うなら《ロトシックス》の方がいいんじゃない?」と、私が勧めたらしいのです。でも、わたしには、全く覚えがなくて、今でも不思議な出来事となっています。
翌年、またアンディの絵画展で、『Golden Angel』を購入したのですが、ある日、風で、ドアが閉まり、額から絵がはずれて落ちてしまいました。拾ってみると、絵の裏に、「Golden Angel Inspire」と書かれていたのです。
額に入っている状態で購入したので、気づかなかったのですが、何かアンディに応援されているようで、とても嬉しくなりました。
その後、私たち家族に良いことも、大変なこともいろいろありましたが、いつもアンディの絵に守られているようなそんな気がしています。
特に、私たち夫婦は、どちらかというと、子どもがいることで夫婦が成り立っているような関係でしたが、いろいろな学びを二人で一生懸命乗り越え、夫婦はお互いに良くならなければならないのだと教えられ、今は子供たちが巣立っても、お互いに思いやり、信じあえる関係になったと思っています。
ずっとアンディのエンジェル達に見守ってもらっている、そんな安心感がある。私たち家族の大切な親友たちです。この奇跡に感謝しています。アンディ、素敵な親友たちをありがとう!

アリエルさん 宮城県仙台市在住
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