アンディ・レイキ(アンドリュ・レイキ)
アンディ・レイキ アンディ
アンディ・レイキ個展
現在、掲載準備中です。

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2012.12.07
ミニワンカ主催アンディ・レイキ個展追悼個展
2012.11.14
アンディ・レイキ個展2012秋・沖縄「Heart of Love 〜天使の愛〜」
2012.11.05
アンディのアトリエ - すべてここから生まれました
アンディの訃報を受け、サンパシフィックの小倉が渡米した際、アトリエを撮影させていただきました。
2012.10.29
アンディの奥様から日本の皆様へのお礼状
アンディの奥様から日本の皆様に、お礼状をいただきました。
2012.10.22
アンディへのメッセージ掲載
アンディのファンの方よりいただいた弔問メッセージを掲載させていただきました。
2012.10.19
アンディのファンの方よりお送りいただいた写真
アンディのファンの方より、こんなお写真をいただきました。 それは、まるで、日本の私たちにお別れを伝えにきたかのような光でした…。
2012.10.17
弔問メッセージをアンディのご遺族へ届けました
10月9日の訃報発表の後、皆様よりたくさんのあたたかいメッセージをいただきました。メールやフェイスブック等でいただいたこれらのメッセージはすべてプリントアウトし弊社代表取締役の小倉が渡米した11日、アンディのご遺族へお渡し致しました。皆様に厚く御礼申し上げます。
引き続き弔問メッセージは受付ており、ご遺族へお送り致しますのでアンディへのメッセージをお送りください。 なお、弔問メッセージは、近日中にこのホームページ上でも公開させていただきます。
訃報
10月5日未明(日本時間)、アンディがアトリエにて倒れ、救急車で病院へ搬送、懸命の治療が行われましたが、同日、心不全にて息を引き取りました。ご遺族は、アンディの遺言通り、葬儀は行わず、遺灰を海にまかれたとのことでした。
思わぬ悲報に、ただただ驚くばかりで、私どももまだ気持ちの整理がついていない状況ではありますが、ここに追悼の意を表すとともに、地上での使命を終えたアンディの新たな旅立ちを、静かに見送りたいと思います。
振り返れば、アンディの作家活動は1986年、臨死体験の際に7つの光を見たことから始まりました。
絵を習ったことなどなかったにもかかわらず、自分を救ってくれたその光を、なんとしてもかたちにしたいとの思いから、仕事を辞め、アトリエを構えて一心に描き始めました。試行錯誤の末に生まれた天使の数々は、やがて多くの人たちを癒していくことになりました。
そして2000年に日本で彼の絵が紹介され、以来、全国各地で行われる個展を通じ、アンディは、無数の天使たちを私たちのもとへ届けてくれました。
アンディは、天使という存在が身近ではなかった私たちに、その美しい絵を通して、天使の愛や希望や光を、はっきりとしたかたちで見せてくれました。
アンディが届けてくれた天使たちによって、心を癒やされ、自らの使命へと進んでいったたくさんの方々の言葉に接するたび、アンディが作品にこめた思いの深さを感じるのです。
当サイトとして、ファンの皆様から、アンディへ送る言葉を受付させていただくことにしました。日本語でかまいません。アンディへのメッセージをお送りください。いただいたメッセージは、アンディのもとへ送らさせていただきます。また、ツイッター、フェイスブックでも受付ております。
 ※いただいたメッセージは、このサイトでも掲載させていただきます。ご了承くださいませ。
株式会社サン パシフィック  小倉 重行
Anday Lakey Art Gallery 淵上 弘子
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